全日本女子バレー、今日の一番印象に残っているプレーは、キューバからの返球を、竹下選手がオーバーハンドでトスを上げ、高橋選手がスパイクを打つと見せかけさらにトスを上げ、庄司選手がスパイクを打ち、決めた一点が非常に印象的でした。あぁいう、トリッキーなプレーがわたしは、好きです。(^-^)
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会第3日は5日、東京の有明コロシアムで1次リーグが行われ、日本はアテネ五輪銅メダルのキューバに2−3で惜敗し、通算2勝1敗となった。キューバは3連勝。
庄司や栗原(ともにパイオニア)を軸にした多彩な攻めで第1、3セットを奪った日本だが、要所で守りの甘さを突かれて最後は相手の猛打に屈した。
日本は10−12日に再び有明コロシアムで台湾、オランダ、ブラジルと1次リーグを争う。
日本はキューバに惜敗 バレー女子ワールドGPより引用
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/73774/