わたしは、高橋みゆき選手、竹下佳江選手、木村沙織選手あたりに注目しています。個人的に好きだというのもあるのですけどね。(^^;;;もちろん今回から復活した栗原恵選手にも大注目です。髪の毛を茶色くして、以前の感じとはまた違った雰囲気になっていますね。(^-^)
ちょっと残念なのは、かおる姫こと菅山かおる選手が、疲労などで頭痛や吐き気があり一時入院していたこともあり、今回の代表は見送り。同じく、大山加奈選手は、故障により代表見送りということです。
まもなくはじまる女子ワールドグランプリ、楽しみにしたいですね。
Yahoo!ニュースより引用
全日本に竹下、栗原ら=バレー女子ワールドGP
7月26日18時1分配信 時事通信
日本バレーボール協会は26日、女子ワールドグランプリ(8月3−26日、東京、大阪ほか)の全日本メンバーに主将の竹下佳江(JT)、エースの栗原恵、最年長35歳の多治見麻子(ともにパイオニア)、20歳の木村沙織(東レ)ら14人を選んだと発表した。このうち12人がベンチ入りする。
故障が続いていた栗原はアテネ五輪以来3年ぶりの主要国際大会出場。先の欧州遠征では腰を痛めたが、記者会見で「コートに立ってプレーできるようになっている。一戦一戦を大切に頑張りたい」と抱負を語った。柳本晶一監督も「今回はセンターとリベロが充実しているので、レフトの栗原、木村が先発で活躍すればある程度の成績は残せる」と期待を寄せた。
メンバーは次の通り。
栗原恵、多治見麻子、庄司夕起(以上パイオニア)高橋みゆき、杉山祥子(以上NEC)先野久美子、小山修加、大村加奈子、佐野優子(以上久光製薬)荒木絵里香、木村沙織(以上東レ)竹下佳江(JT)板橋恵(日立佐和)桜井由香(デンソー)。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070726-00000139-jij-spo

選手のほとんどが赤毛です。テーム内で流行しているのでしょうか。このところの女性は本来の日本人が誇る黒髪に戻りつつあります。男女とも赤毛は社会人生活では根強い非難があります。全国の少年少女が見ています。影響は大きいです。
技の鍛錬はもちろんですが、身だしなみ、マナーはそれより先に指導されるよう監督に望みたいです。
今回の大会は是非優勝されますよう願っています。
選手の髪の毛の色、多少、わたしも気になりました。ちょっとやり過ぎな選手も見かけられますね。
女性としてはおしゃれの一つとして髪の毛を染めると言うことをしますので、ある年代では、流行の色なのかもしれませんね。